女子総合格闘技マンガ【格闘美神 武龍(ウーロン)】全18巻の感想とあらすじ

●タイトル  格闘美神 武龍
●作者    石川優吾
●格闘技   総合格闘技
●掲載誌   週刊ヤングサンデー
●巻数    18巻完結

 

⇒格闘美神 武龍 全18巻

格闘美神 武龍アニメ2

スタートは2002年から始まり少ししてアニメも放映され
さらに、
バンダイナムコゲームスからPS2のソフトとして発売される。

格闘美神 武龍ゲーム

本物の女子格闘技の盛り上がり以上に人気が出た漫画。

やはり、漫画ということか、
主役の毛蘭(マオラン)と出てくる女子選手がほとんど美形で
現実の格闘女子とのビジュアル面での違いが大きいと感じた

こんな美形の女子格選手、しかも強い!
憧れちゃいますよね~

でも、
ちょっと強すぎやしないかい??

選手とはいえ女子高生がヤクザをボッコボコにしたり
男にも勝ってしまうのはちょっとやりすぎのような気が・・

ストーリー的には女子格のトーナメントイベントを勝ち上がっていき
出場選手同士の人間関係も描いていくという話。

試合前は憎しみあっていたのに
試合が終わるとニコやかに話しているというギャップがあり過ぎ
リアリティ的にちょっと・・な感じを受けましたね^^;

純粋に格闘技だけに焦点を当てて読んでいれば
すんなり楽しめる作品だと思います^^

格闘美神 武龍コスプレ1

格闘美神 武龍のマオランのコスプレ

格闘美神 武龍パチスロ

パチスロ機も発売されました

格闘美神 武龍フィギュア

ちょっとエッチなフィギュアも

この漫画に出ているキャラクターのコスプレなんかもあるんで
女子格ファンは絶対に読んでおくべき漫画ですよ~

⇒格闘美神 武龍 全18巻

 

 

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